お知らせ

2021年09月06日

プレアデスかく語りき

28年前、自分がまだ二十代前半だった頃に夢中になって読んだチャネリング本の邦題です。
 
原文タイトルを直訳すると「夜明けをもたらすプレアデスの教え」でした。
 
これを28年ぶりに購入して読みました。
 
小学生頃からずっと地球の文化に違和感を覚えていた私は、
高校生頃から「食って行くために」という言葉を聞く度、
「私は食事をしてウンコをするために地球へやって来たのではない!」と強い反感を覚えていました。
 
自殺願望がバレてしまうと思い基本的には黙っていましたが…
 
中一のある日、私はあまりにも理不尽なこの世のしくみに耐え切れず、
学校から帰宅すると泣きながら「もう死んでやる!」と叫んでいた日がありました。
 
13歳で神経性胃炎にもなり、母親には心配をかけました。
 
高卒のアルバイト時給で家賃を払いながら、
この世での生きる指針を求めていた私のバイブルともなる内容でした。
 
地球の文化とは、大昔より異星からもたらされていたのです。
 
もちろんプレアデス以外にも関与してきた星があり、これから関与が始まる星もあるわけです。
 
「さらば、スバル(プレアデス)よ~」と歌われているあの曲もチャネリングメッセージですから意味深いですね。
 
異星の文化を地球にもたらすことが自分の仕事である。
このことが明確になった一冊でした。
 
私は約一日一回は食事をしてウンコをしています。
 
肉体は脳幹出血で死にそびれただけのショボ~い地球人ですからご安心ください!笑