お知らせ

2024年 4月
2024年04月28日

他人をでなく自分を信奉する

現代人にとっての神様は元人間、しかも異星人です。

地球の地上人を支配しようとの思惑があるのは異星人だけだから、そのような構図が出来上がってしまったのです。

地球の地底や銀河にいる高次元存在たちは地上の人間にはそれほど関心がありません。むしろ干渉することを避けています。

多くの人間が蠅や蟻に特段興味を示さないのと同じこと。

そんな人間社会の中でも蟻や蠅の研究を専門とする特異な方がいるように、地球人の成長を促進させてくれる高次元存在も少しはいます。

 

地球人を操作したい低次元異星人は自分を崇拝させました。

生贄や貢物も求めるためそれが地球における宗教のはじまり。

それに対して縄文人は高次元の自己であるハイアーセルフと惑星の自然霊を敬っていました。

土/岩石/山/火/風/川/海/雨/太陽/月/星/空気/昆虫/植物/動物…すべてが神でありその精霊も認識していました。

肉体自我ではない集合意識を捉えていたため、ハイアーセルフには他界した先祖も地域住民も含まれています。 

霊魂の永遠性からして殺人には何の意味もないことを知っていたため、侵略も戦争もありませんでした。

 

ところが二千年前頃から異星人を信奉して分離洗脳を受けた人間が地球他地域からこの地に入ってきました。

そこからは日本でまでも、地球全般同様の領土や支配をめぐる低次元な利権争いが始まってしまったのです。

これらを書籍に文字で表現しても現代なら精神錯乱者の戯言で片付けられて終わってしまう!笑

でも出版記念講演なら言葉と波動で伝えられるでしょう。

もう少し話を聴いてみたくなったそこのあなた!

5/18(土)13:00~ ヒカルランドパークにてお待ちしています!

 

 

2024年04月26日

地底世界の説明に躊躇してきた理由

地表近くの地底コロニーなら地表の人間も出入りできます。

しかし人間ではそれより内部に侵入することができません。 物質としては高温の世界だからです。

都市シャンバラや地底太陽は非物質の霊的高次元世界。 人も非物質の高次元生命体のみ。 地上の霊魂や龍すら理解できないならば地底人を理解できるはずもなく、説明すること自体を諦めていただけなのです。

しかし近年は地上の人間も順次高次元化しているため、霊的存在の受け容れを見越して地底世界から地表世界へのアプローチが一部で既に始まっています。 私の経験では手法はテレパシー、睡眠中の夢、覚醒時ならば姿が突如消えてしまうホログラム的な現れ方になります。

他界者が激増することで霊的素養を磨かざるを得ない地上の近況では、このような話を理解できる人間も標準化してくるでしょう。

異星人に関しても、上空は低次元な争いで忙しくとも地底内奥には穏やかな愛の高波動種族しか入れない。 これが「人とは非物質である」と、私が何年もお伝えしてきた理由です。   

2024年04月06日

地球の人間は宇宙人の幼生

宇宙人の成体は炭素系の肉体を有してはいないケースもあり、そのことを知らない宇宙人の幼生である地球地表の人間に対して肉体を演出してくれる場合がある。地球でも肉体誕生前と肉体死後は非物質体(アストラル物質)で、それを俗に霊魂と呼ぶ。

 

幼児期の夢で私にコンタクトしてくる存在には身体がなく、意思疎通は言葉でなくテレパシーだった。私はそれが当然だと考えていたのだが、周りの人間はなぜか私の話を信じない、もしくは怖がる。

肉体がある場合、天の川銀河では地球人のような猿を基本に改良した人型が一般的だが、爬虫類や昆虫系や植物系の場合もある。地球にも魚類系知的生命体のイルカやクジラがいる。地球の地底には異次元世界のあらゆる生命体がいるし、太陽系他惑星にも地球とは異なる存在形態の生命体がいるのでした。