我々人類は、単なる肉体生物ではなく多次元的に同時存在する情報生命体。地球文明に新たな価値観を促進させるためにも物質世界に、非物質世界の『叡智』を活用させるサービスを提供しています。

ごあいさつ

私は【非物質専門家】です。

幼少期より自分が人間として存在している意義を探求してきました。

 

40歳代になってから、クモ膜下出血でやっとのことで「あの世旅行」が実現し、人間存在のしくみへの理解が進みました。

それが2011年のことです。

それからの私は、人間の肉体誕生との肉体死のしくみを世間に認知させる活動に傾注している。

すると2016年、次には脳幹出血で肉体をほとんど遺体にしてまでの「異次元への長期旅行」が実現する。

 

この世の感覚で言うなら何万年もの時を経て三次元の肉体に戻ると、物質である身体は全身麻痺の寝たきりで、数日が経過しているだけでした。

内臓も機能不全となった上に肉声と肉眼の視界も失っていました。

それでも物質肉体に宿ったまま移動して話ができる身体を取り戻すため、困難な全身のリハビリに5年以上を費やして血液透析も受けました。

このような経緯から、自分がたっぷりと体験してきた非物質世界と物質世界との関係を皆さんにお知らせすることが、地球での私の役割であると自負しています。

 

二十歳頃から音楽出版をはじめとする様々な業種に携わり、それらの経験を活かして経営コンサルティング会社を38歳で創業。

多種多様な会社経営に携わりながらも、三次元特有の経済・人間関係・宗教・哲学・芸術を体験。

趣味は楽器の演奏や魚の飼育等。

鑑賞するだけでは満足できないからです。

 

10年程前からは、経営コンサルティング業の傍ら精神世界を普及させるための執筆活動やワークショップを開始。

2016年に共著での3部作『非物質ガイドとの探索1・2・3』を出版。

その直後に脳幹出血で倒れました。

2021年には『誰も教えてくれない素朴な疑問 肉体死体験談』を出版したのを機に活動を再開。

 

Knowing Innovation 

K・Iコンサルティング株式会社 代表

非物質専門家 石井数俊