お知らせ

2021年06月02日

量子力学で遅れている日本

近年では、原子を更に細分化した量子(電子・クオーク)の研究が方々で国を挙げて盛んに行われています。
 
実のところ日本は既に量子研究の後進国となっています。
 
そうなっている事情を説明しましょう。
 
「量子」とは物質をただ細分化しただけなのに、旧世紀までの科学では説明のつかない特性を有しています。
 
政界、学会、産業界、どこであろうとも業界を牽引している人にとっての量子力学とは「そんなのはオカルトだ」としたくなるような内容ですから(笑)できることなら触れたくはない話題です。
 
従来までと同じように「そんなのは非科学的だ!」とやり過ごすことで金銭報酬だけを得続け、自分が変貌したくはない者が努力して阻止している背景があります。
 
霊性が科学的となってしまっては困る人が大勢いるわけです。
総じて霊性が低い人が中心となっていたからこそ、旧世紀の日本の経済発展はありました。
 
ロボットとして上手く機能する人間の量産に成功したのです。
でもこれからは、人格霊格が重視される時代の到来でしょうか。
写真の説明はありません。