お知らせ

2021年05月03日

神聖幾何学

添付イメージのような図形のどこが神聖なのでしょう。
 
人間を一種の動物だとみなしていれば意味不明ですよね。
 
プラトン立体という言葉もある通り、この世でも幾何学形状を認識する人は大昔からいました。
 
実は高次元の知的生命として見た場合、人のことも肉体ではなく幾何学形状として認識するのです。
 
もちろんこの世の人間の肉眼では動物にしか見えません。
 
この世には食人族だっているくらいです(笑)
 
これまでは、人間と呼ばれるこの世の動物に、そのことを教える必要もないと考えられてきました。
 
そこで、解る人だけへの安心材料として形状だけがこの世に残されてきたのです。
 
エジプトのピラミッドもその一つです。
 
ところがここ数十年で、
動物ではない「ヒト」がこの世にもポツポツ出現し始めているのです。
 
だから今ならこの世で説明をする意義もある、私にはそう感じられます。
 
イギリスの農場等で「ミステリーサークル」が記されている事実は、高度な知的存在からの現地球人へのメッセージです。
 
相変わらず動物のままの人間にはよく言ってミステリー、もしくは単なるイタズラだと思うのでしょうね。
写真の説明はありません。