お知らせ

2021年08月03日

真実を隠すこと

私が肉体でこの世に誕生した年にアポロの月面着陸がありました。
数歳でその事を親に聞かされてとても興味深く感じ、私は宇宙に思いを馳せる小学生になりました。
 
でも中学生頃からは腑に落ちない事だらけになります。
 
 
あんなに小さな衛星なのに、地球側からは見えない月の裏側がどうなっているのかが全く公表されないからです。
 
 
更に私は肉体死にも興味が湧いてきたのに、誰も何も知らないなんていくら何でもおかしいと感じたのです。
 
 
家畜の牛に対して、「もうすぐ皮を剝がされて肉体の部位や内臓ごとに商材となるのだよ」なんて教える人はいないでしょう。
 
 
それと同じで「庶民に知らせる必要はない」と判断されたことは、見事に皆が知らないし誰も教えてはくれないのです。
 
これは小学生が異性のパンツの中身を教えてもらえないのとはワケが違います(笑)
 
 
高校生ともなると、この星は見事に真実を隠したままで営まれている文明であることが判ってきます。
 
 
その代わり、受験勉強と称してくだらない嘘や偽りは積極的に教えます(笑)
 
 
「地球の教育と言う名の洗脳をなんとかしたい!」
 
とにかくそんな気持ちでしたから、大学に進学して就職をするなんて気は全く起きませんでした。
 
 
でもそのおかげで、金銭収入を得るためだけの妥協人生に終始しないで済みました。
 
これからの余生も、私は真実を広めることのために生きて行きます。