お知らせ

2021年08月30日

猛烈な睡魔

睡眠不足でも満腹でもないのに、私は倒れ込むように眠ってしまうことがたまにあります。
勤務中だったりしたら許されないことでしょうが、ここ十数年は自分が経営者なので割と身体のサインに従うことができます。
何が起きているのかは明確です。
ヴァージョンアップ用のダウンロードです。
PCでもありますからおわかりでしょう。
作業中には他の一切のオペレーションが不能となってしまうあれです。
PCならばタイミングを選べるからまだましです。
人の異次元通信の場合は非物質存在の一方的なタイミングです。
しかも逃せば原則は受信拒否となってしまいます。
低級霊が来ても睡魔には襲われますが、受信内容で判別はつきます。
言葉では表現できない情報なのですが、死にそびれである今の私には絵画や音楽や踊りで表現する肉体的なスキルがありません。
受信した情報の幾分かは、言葉や文字で表現できるはずであることを信じて行動に移すのみです。
この世で色や形・楽曲で異次元を表現している人の作品に出会うことはあります。
その際に私は「人間の中にも動物ではない知的生命は実在する」と勇気付けられてきました。
しかし、言葉で異次元を表現した人を私はまだ数人しか知りません。
自分がそれを実現させるしかない肉体条件となってしまったことを、定めとして受け入れるしかありません。