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あの世の科学
2020年11月11日

あの世の科学

夢の中で夢を見るシーンを経験したことがありますか?

 

夢から覚めて「夢だったのかぁ…」と感じたシーンが、まだ夢の中だったということです。

 

私は、あの世に旅に出た際にこれと同じ経験をしました。

「死んだのか…」と感じたシーンそのものが、まだあの世でのワンシーンだったのです!笑

これはまさに、何が現実なのかの判別がつかなくなるのです。
ただ私がこの世の現実世界に戻った時は、全身の激しい痛みと痺れを感じたし、瞳を開けても肉眼の視界がほぼ
得られなかったので、「こんなにろくでもない経験ができるということは三次元物質世界に間違いない!」とこの世を自覚できたのです。

 

この経験からわかることがあります。

「あの世」とは、この世とは対極の世界が一つあるわけではなく、「あの世」にも階層があるらしいということです。

肉体生命を維持したまま「あの世」を経験できる人が前世紀までは少なかったのですが、今世紀になってからは増えてきています。

今の人類が「あの世の科学」をどれだけ進展させることができるのか、とても楽しみですね!